種苗紹介

カランコエ
《エルスフラワー》

Kalanchoe blossfeldiana

  • ひと際目を惹くバイカラー咲きの品種が
    6色のシリーズで登場
  • 花保ちが良く店頭での
    アイキャッチ商品として最適
  • 発色の良いオレンジ色“ディーン”は
    “IPM Innovation 2018″ を受賞
クイーンブランドよりお洒落なバイカラー咲きの品種が新シリーズとして登場。花保ちの良さは変わらず、人目を惹く覆輪の花が大変美しい今年1番の注目されるシリーズ。


品種一覧

クヌド・イェプセン社  デンマーク
無菌エリート苗の徹底した管理のもと
魅力的な品種が次々と誕生しています。
1939 年にカール・イェプセンが設立し、その後、2代目のクヌド・イェプセンがカランコエの育種を始め、現在は3代目のフランツ・イェプセンが経営している。イェプセン社の育種&試作面積は約1haで、生産面積は12haもあり、年間約2,200万鉢を生産している。育種チームは商品開発部に属し、無菌エリート苗の管理と増殖、耐病性試験、花保ち試験、栽培マニュアルの作成などを常時行っている。現在の流行にマッチした花色と消費者の満足につながる花保ちの良さ、低コストで栽培できる高い生産性、これらがイェプセン社の育種に対する基本方針になっている。”クイーン・オリジナル”は雨や直射日光、乾燥などの悪環境に強く、春から秋にかけてガーデン・カランコエとしても使用されている。また、近年開発されたカランコエ“クイーン・ローズ”は、カランコエの付加価値を更に高め、欧米のマーケット拡大に大きく寄与している。

品目一覧
カランコエ
クイーン・オリジナル

クイーン・ローズ

クイーン・グリーン

エケベリア

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